失敗しないエステ選び7(中途解約)

エステ契約の中途解約は法律でも守られています。

中途解約出来る条件とは

1.エステティックサロンとの契約が金額が、入会金や関連商品を含めて総額5万円を超えていること
2.さらに契約期間が1ヶ月を超えていること

上記の2つの条件を満たしていれば、中途解約が適用出来ます。


ただし、「クーリングオフ」とは違って、消費者側にも一定の支払い義務が生じてしまいます。

でも、効果の出ない、もしくは物販の強要が厳しいサロンへ通い続けることを考えれば、このような決断もしなければなりません。


基本的には、

○既に受けたサービスや使ってしまったもの

○一定の解約料(2万円、または契約残金の10%額の低い方)

などがあります。


また、契約書に「解約は出来ない」などの文言があっても心配は要りません。

消費者を保護するための『消費者に一方的に不利な契約は無効である』

という法律があるからです。


方法についてですが、まずはサロンスタッフとの話し合いが望ましいのですが、

困難と感じた場合は書面による通知がよいと思います。


それでも困ってしまったときには、最寄の「消費者センター」に相談してみるのをおススメします。


それでも一番はトラブルを起こさず、気持ちよくエステに通えることですよねわーい(嬉しい顔)
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